日記

ダイヤモンド到達。

昨日、ついにプロの方とも戦えるランク、ダイヤモンドに到達しました( ・ิω・ิ)、

 

 

エドにキャラ変してからおよそ1週間半の出来事でした。

 

かりんの使用期間 ⇒ 約1年半

エドの使用期間  ⇒ 約3か月前後

 

( ・ิω・ิ)…。

 

この事実から思った事は、やっぱり使用キャラの選択ってめちゃくちゃ大事なんだなーということ。

 

別にかりんが弱いとか言うつもりはないけど、コマンド入力が複雑キャラの割りにはリターンが少ないかなーと感じました。

 

かりんはデフォルトキャラなのに何故かシーズン5(ChampionEdition)のアップデートで大幅に弱体化されて、正直現状ではそんなに強いとは感じられないキャラになってしまった。

 

 

「上のランクに行けないのはキャラのせいじゃない!自分の実力不足だ!」

 

この考えでひたすらかりんで頑張ってきました。

 

確かに実力不足はあると思います。私は決して上手くは無い。

ですが、キャラを変更して1週間半でいきなりダイヤモンドに行けた事実は無視できない。

 

私がエドを使い始めた理由は「弱いキャラ」と言われていたからです。

Vスキル2追加、上方修正されたシーズン5の前、エドは基本的に最下層キャラに位置付けられていました。

 

「その弱いキャラで上のランクに行くことが出来れば自分は上手いという事が言える。」

この考えがエドを使い始めた理由です。

 

今でもエドはそんなに上位ランクに位置づけされているわけではありません。

そのキャラで、私はダイヤモンドに行けた。

 

だからと言って私が強いか?というと決してそんなことはないんですよね。

まだまだミス多いし、俯瞰したプレイもできていない。

 

お世辞にも上手いとは言えないレベルだと自分では思っています。

 

そもそも私はエドを弱いとは思っていません。

寧ろ、「エド強ぇええええええ」ぐらいに思ってます。

 

結局キャラランクなんて少し参考にする程度なら良いけど、丸々鵜呑みにするのは絶対的に間違いだなーと思いました。

 

プロがつけるキャラランクなんていうものは、突き詰めた先にどれだけ強くなれるか?と言うポイントに焦点を当ててランク付けしていると思うので、私を含めたダイヤモンド帯ぐらいまでの実力の人たちにはそこまで参考にならないと思います。

 

結局何が言いたいかと言うと

中々上のランクに行けない人がキャラ変更するのはとても有効!
それは決して逃げじゃない!

ということです。

 

引き続きエドで上のランクを目指しますが、かりんでもダイヤモンドに行けるようにサブ垢でやっていくつもりです。

 

ストリートファイターV サイコー!^^

 

ノシ